つれづれつづれ2

カテゴリ:いきもの( 11 )




2月は初日から濃厚

2月1日


 在来線で人身事故が起きたらしく、新大阪に着くのが予定より遅れる。ジャパンレプタイルズショー(冬)に向けて、静岡へ。


 先日、Sさんが学校にいらした折(前回の記事を参照)、ほんとにお久しぶりだったので、Sさんを紹介していただいた張本人である冨水さんにその場で電話。


 お二人には、どちらも「突然ですいません」でした。


 Sさんから電話を戻してもらって冨水さんと静岡の話になった時、「静岡は? 今回お前来ないんだろ?」と言われるが、いえ、土曜日だけですが行きますよ、とお伝えして電話を切った。


 会場に着いたのは11時過ぎ。


 エムピージェーのブースでカバンを下ろしていると、レップジャパンの白輪さんが通りすがる。


 僕を見つけるや否や、こちらが「この間はありがとうございました!」の「こ」を言うスキも与えない超スピードで、「うんうん! 夏はiZooに遊びに来てくれてありがとね! うん、また来てよ!!」と、熱い視線でガッチリと握手。


 もう、ハイパワー&ハイスピードさに圧倒されっぱなしで、この時僕は「モノノケ展」のチラシを渡し損なってしまい、改めて後で渡しにいく…という小心者っぷりを発揮してしまう。


 エムピージェーのブースでたまに店番をしつつ、編集の江藤さんと雑談。


 電子書籍と紙媒体の話になり、江藤さんに編集人としての意見を伺う。
 …というより、僕の無責任な見解を江藤さんがニコニコ聞いてくれたという感じだ。まとまらない会話の内容を無理矢理まとめると、こんな感じ↓

「持っておけて」「読みやすい」から紙である価値がある。けれども、仮にその価値を画面で実現できたとしても、やっぱり紙とは違う部分があるはずだ。電子と紙は等価ではない。そこに何かヒントが…いやいや、そんな難しい問題ではなく、単に日本語という言語に向かないだけなのかも?

 江藤さんのすごいところは、とんでもなく聞き上手であるところなのだ。僕のこんな適当な話に、いつもちゃんと付き合ってくれる。


 13時からはステージ上で冨水さんのトークショー。前宣の場内のアナウンスで「13時からは、ビバリウムガイド・冨水明アワー!」が連呼されまくるので、そのたびに「何が行われるんじゃあ~!」とご本人も含めた全員で突っ込む。
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 「アワー」の淫靡な響きが気になって仕方がない。
 マイク一本で一時間、爬虫類の話でお客さんを魅了できるのは、この人しかいない。


 卒業生のリュウをたずねてiZooのブースへ。「プチ同窓会っす」と彼が指差す先を見ると、別の動物園で働く彼の同期の女の子も来ていた。彼女と会うのは卒業式以来だ。仕事のできる顔になった若者が、二人並んでいる。


 “仕事顔”が、もう一人いた。知らない子なので聞いてみると、なんと彼女は僕と同じ学校の出身である事が判明。もう卒業して10年以上たってはいるけど、後輩にはあまり会う機会がないので、これは嬉しい。


 お腹がすいたのでフードコーナーをブラブラしていると、Kapの卒業生のA君とばったり会う。


「カレー食う?」と聞くと「実はもうお昼食べたんですけど、付き合いますよ」とA君。フランクフルト買ってるし。彼は本当にこういう気の配り方が抜群にうまいと思う。あと関係ないけど食べ方が綺麗。


 そこにOCAの学生たちがやってきて、買い物自慢をしたりしているのだが、全然知らない顔の子が混じっている。聞いてみると千葉の専門学校の学生で、どうやらうちの学生と研修先が同じで、そこで知り合ってつながりを維持しているそう。大事なことだよね、と感心。
 そういえば、人と人とのつながりも「点」と「線」だ。


 A君と学生たちが情報交換しはじめたので、僕は冷めたカレーを平らげる。


 夏に比べると会場がゆったりしていたので、いろんな人とよく話せたし、じっくりものを見られた。頭の中の答え合わせをする間もなく、新しい事が入ってくる。みんな何かしら企んでいるみたいで、これからどうなるのか期待が膨らみまくる。


 イベントは18時までだが、17時ごろにはエムピージェーのブースにお礼を告げて会場を後にする。使える時間は人それぞれ違うから仕方ないー…と言い聞かせ、後ろ髪を引き戻す作業。


 帰る時間と方向が同じだったので、さきほどのA君をつかまえて一緒に新幹線に乗る。


 A君は関西圏では有名な総合ペットショップで働いている。彼は、総合ショップの持つ強みを生かしたいと考えていて、爬虫類のイベントにもよく顔を出している。それと、学校にちょくちょく遊びにきては後輩の面倒を見たりもしている。彼の同期のK君も同じような感じだ。


 イベントと言えば、A君は4年前の「ぶりくら感謝祭」を訪れ、その流れで翌年Kapに入学している。そこからの「今」だ。月並みな言い方ながら、縁とは不思議なものだと思う。


 来年どうしたいか、10年先はどうしたいかの話をした。何のために働くのか、何のためにお金を貯めるのか、使うのか。ほどなくして現実的な話に飽きたので、途中から二人でモンハンして遊ぶ。新大阪駅にて、解散。




2月2日


 朝から、下の娘に「父ちゃん、新しいプリキュア始まるよ!」と起こされる。


 娘に付き合って観ていたのだが、いつの間にか自分が付き合って観てあげている、が彼女の動機になっているらしい。逆転している。


 テレビをつけようとすると、Sさんから突然のメールが届く。
「もう会場ですか? 爬虫類のシルバー細工のお店があったら、それボクの友人です。ぜひ行ってくださいね!」
 すいません、私がいたのは昨日でした…日程を伝え損なっていましたかね。次にどこかの会場で見かけたら、必ず行きますので!


 日曜ながら仕事なので、手早く朝の用事を済ませてOCAへ。


 動物の飼育当番に来ていた学生のNさんと、何気ない会話から、人生設計の話になる。


 Nさんは、元々保護活動をしたくて学校に入学した。しかし、保護活動で給料をもらって生活する事は(不可能ではないけど)難しい。それを悟った彼女は、そこで夢を諦めずにすぐ方針を転換する。


 保護を職業とするのではなく、余暇を利用してボランティアで専念すると決め、そのために、雇用体系のしっかりとしたペットショップに就職を果たす(この春から働く)。とまあ、とにかく、そのへんの感覚が敏感な子なのだ。


 彼女いわく「一般職を選んでもよかったんでしょうけど、普段も動物に関わっているほうが、保護に関わる自分を客観的に見れると思いまして」という信念の元、いつまでに結婚してとか、旦那の年収はどれくらいとか、どこに引っ越して住みたいとか、先の先の分まで周到に計画を練っている。


 聞いていると途中で末恐ろしくなってくるぐらいに周到。用意周到な女性を見ると、男性は潜在的に恐怖を感じるとか感じないとか(笑)。


 そのかわり、ちょっと変わっている↓
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by tsuredure-2 | 2014-02-03 11:53 | いきもの

骨と蛇 第四回&五回

一ヶ月分空けてしまいました。楽しみにされていた方には申し訳ありません(いないかも…)。


2014年の幕開けということで、初日の出にむりやり絡めて…、ベーレンパイソンが日の光を浴びる、すなわちバスキング中の写真を見ていただきましょう(かなりこじつけ感が。巳年はもう終わったし)。
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バスキングスポットは今のところ手をかざすとじんわり暑いくらい(数値は誤解を招くといけないので控えます)の温度にしていますが、それでも滞在時間は長く感じます。巨体なので、芯まで暖まるより前に体表を火傷してしまわないのか? そうなるかどうかは別として、もう少し温度を下げるべきか? 悩むところです。


さあ、2013年の11月末(第4回)と12月末(第5回)に測定した体重はこちら。
例によって「増体が必須」のワタクシの体重変化もおまけでお伝えします。
カッコ内()の数字は前月比です。

ベーレンパイソン"B"
11月末(第4回):6.4kg(-300g)

12月末(第5回):7.2kg(+800g)


第4回から第5回にかけて、つまり1ヶ月で体重が800g増えていました。3→4回で体重が300g減っていたので、それを補おうと12月は給餌量を増やしたのが要因かも知れません。800gともなればけっこうな重さという印象を受けるかもしれませんが、餌用のラット2匹分プラスアルファ(例えば、飲んだ水の分)と考えれば、それほどでもないとも言えます。しかしまあ、わからないことだらけです。

(今回は給餌のスケジュールの都合が付かなかったため、給餌して排泄する前に体重を計っていますので、単純に食べた量=体重に上乗せされた量、として書いています。食べたものが消化吸収されて身に付いた結果の体重変化、いわゆる餌料転換効率については触れていません)


で、おまけの私の体重変化。おまけのくせになかなかの難ミッションですこれが。

ワタクシ
11月末(第4回):61.6kg(-200g)

12月末(第5回):61.9kg(+300g)

なんとも微妙な変化です(笑)。ヘビとおんなじサイクルで増減しているのが笑える。
しかしなんと、今年は秋から年末までに一度もカゼをひかなかったんです。微妙ながらも増体効果が出ているのか…。年末年始は暴飲暴食したので、1月末はもう少し体重が増えているはず! というフラグを立てておいて、私の話はこれくらいに。


今回のまとめ画像はこちら。
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さて、4ヶ月以上にわたってベーレンパイソンの体重測定の模様を書いてきました。もちろん毎日の世話でやるべきことは体重測定だけではありませんし、ここで公開されているのは飼育のあくまで側面で、その反対側は試行錯誤の連続であります。しかしながら、かえって書くことと書かないことを水と油のように区別しすぎたせいで、体重だけ見せたところでやっている意図がわからないし、そもそも貴重なヘビなんだから他に伝えることがあるだろう、と何度か言われました。


言い訳がましいことを書きますと、そもそもこの題材をこういう形で公開することにしたのは、細かな見た目の変化をあまり感じることのない大型の爬虫類の暮らしぶりを、体重というわかりやすいものさしで感じることができればいいなと思ったからです。


しかし、体重が変わることの背景には、餌を食べたり食べなかったり…以外の要因もあったりしますので、そこに触れないことに意味があるとは言えません。現状では与えた餌の量も計ってはいますが、未公開にしています。今後はフォーカスを当てる範囲をできるだけ広げて(…乳化させつつ?)、つながりのある書き方で続けていきたいと思います。あらためまして、もうしばらくお付き合いいただけると幸いです。


それでは、本年もよろしくお願いいたします。



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by tsuredure-2 | 2014-01-07 14:37 | いきもの

骨と蛇 第三回

10月31日に第三回測定を行いました。
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測定の三日ほど前に脱皮。取れた皮もひとつながりで綺麗なら、脱いだ本体もピッカピカで綺麗!
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注:写り込んでいる温湿度計はバスキングエリアの測定用なので、湿度が低く表示されています。また、ランプ直下はもっと高い温度です。


気になる結果はー…
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川中+“B”=68.5kg
川中のみ=61.8kg
“B”の体重=6.7kg


でした。


先月と比べて、ベーレンパイソン“B”は100gアップ。太りすぎず痩せずのちょうどいい状態。


いっぽう私は1.3kgアップ!! 冬に向けて体重が増えるという、哺乳類としては理想的な状態(笑)。ずんどう屋が効きましたなコレ。


ということで、また来月をお楽しみに〜。そろそろ線グラフを作らねば…。



※測定精度や方法は目安であり、緻密な結果を目的としたものではありません。
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by tsuredure-2 | 2013-11-02 11:28 | いきもの

Kap学園祭〜

10月26日、27日は講師を務めている神戸動植物環境専門学校の学園祭でした。


今年で結成10周年を迎える爬虫類飼育サークル『KapRep(カップレップ)』では、爬虫類ふれあいコーナーを開催!
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一般のお客さんも多数来場され、ヘビやトカゲとおっかなびっくり触れ合っておられました001.gif


OBも集結して在校生と旧交を温め〜
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↑「♪ライオンいません」のiZooさんのテーマで。キリンはもちろんダブルミーニング。


アクアコーナーも趣向を凝らした展示がたくさん。
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普段の活動を発表する絶好の機会でした。みんなご苦労さま〜!!



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by tsuredure-2 | 2013-11-02 11:02 | いきもの

ぶりくら市〜とんぶり市2013!

10月14日、神戸サンボーホールにてぶりくら市2013でした。


公式サイトにて発表のとおり、出展者123ブース、総入場者数2,088名の過去最高記録を達成!
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今後もこういったイベントが正しい形で発展していくことを願ってやみません。


また、今回も事務局と出展者の皆様のご協力で学生のボランティア活動を無事に行うことができました。


この場をお借りしてお礼申し上げます。


そうこうしているうちに、もう明後日はとんぶり市!


去年は行けなかったので、今年は楽しみです。


ではでは〜



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by tsuredure-2 | 2013-11-02 10:52 | いきもの

骨と蛇 第二回

更新が遅くなってしまいましたが、9月27日に第二回測定を行いました。


なにより今回は人間の方に「体重を増やす」という大命題があるので、
体重を計る直前に1個500kcalはあろうかというメロンパンを食べましたからね!
これで体重は1kgくらいは増えているはずです!

↑質量保存の法則が助走をつけて殴るレベルの勘違い
(当然、食べた直後は食べた分の目方しか増えない)


ということでいつものハカリに乗り…おっとっと。
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(首に絡まないように持ちますが、写真は乗っている途中なので手が離れています)


気になる結果は、
川中+“B”=67.1kg
川中のみ=60.5kg
“B”の体重=6.6kg


でした。

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"B"は餌を控えめにしてこの結果なので問題はなさそうなのですが、なぜか人間も先月より痩せているという(笑)。来れ、食欲の秋!


ちなみにこないだ来た中秋の名月は、すごくきれいでした。
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それではまた、次回。



※測定精度や方法は目安であり、緻密な結果を目的としたものではありません。
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by tsuredure-2 | 2013-10-13 15:11 | いきもの

しばらくはこれで

うちにはよく近所の子どもたちが遊びにきたり、奥様方が集まったりするのですが、爬虫類をふだん見る機会のないそんなお客さんに割と好評なのがこれ。
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子どもはそもそも先入観がないので「ヘビだ〜!!」というだけで大喜び。


「わあ、ヘビなんて初めてじっと見たわ」と、どちらかといえば大人たちに効き目がある模様。


ただし温度と湿度コントロールにコツがいるので、見た通り真似することはおススメしません…。



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by tsuredure-2 | 2013-09-23 10:35 | いきもの

骨と蛇 第一回

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「骨と蛇」でお馴染みの新入りベーレンパイソン“B(ビィ)”君、本日体重測定を行いました。


わたくしの分と合わせて(笑)。


↓最近の体重計はコンパクトですな! しかも数字が光って浮き出すというハイソなテクノロジー。
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↓想定外の「うまく乗れるかどうか」という問題発生。
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↓青竹踏み(なつかしい)の要領でなんとか登頂…!
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気になる結果は、

川中+“B”=67.6kg
川中のみ=60.8kg
“B”の体重=6.8kg


でした。
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ビィ君、おつかれさま。


「次回は一ヶ月後の予定で〜す」
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↑本文とは関係のないうちのわんこ



※測定精度や方法は目安であり、緻密な結果を目的としたものではありません。
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by tsuredure-2 | 2013-08-30 09:11 | いきもの

九州レプタイルフェスタ2013

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(限定品のため、一つ前のグッズお知らせは削除しました)


九州レプタイルフェスタ2013に行って参りました。


ショップさん、ブリーダーさん、雑誌メディアの皆さん、事務局の皆さん、そうでなくてもいつも相手してくださるお兄様方!(笑)、設営から撤収まで何かと構っていただき本当にありがとうございます。


毎度のことながら、現場を見て学生にそれを伝えるのが私の仕事。今日からまた学校に戻りますが、このイベントのことを学生に話しするのが楽しみです。
(たまに「いつもイベントにいるけど何してるの?」と聞かれるのでw)


FECの学生がボランティアに来ていたけど、いい経験になっただろうなー。翌日(今日か)のビバガ冨水氏の特別授業も含めて。


そして、何人かの身内は自分の足でこの会場に来たわけだけど、君たちは何を見たか?


そこから次の動きが決まるはず。


写真は、ペポニの八木まねじゃーと針の生えた単孔類との記念ショット。


こんな生き物を実際に見られる時代なのだな。


拡大したら「ちょ、撮らないで!」って顔しとる(笑)。



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場所
株式会社福岡交通センター
福岡県福岡市博多区博多駅中央街2−1

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by tsuredure-2 | 2013-06-03 11:28 | いきもの

生きている以上

昨日、近くで見ていて、ずっと大事に思っていた生体が死んだ。


偶然にも死ぬ瞬間を看取ることになった。あまりにも急なことだったので、本当に見ているだけしかできなかった。


一夜明けて、今日になるまでそのことを知らなかった学生に次のように話した。


「生き物が死んだら悲しい。そのことはそのまま受け入れたらいい。それでも、僕たちがやらないといけないことは、いま目の前で生きている生体を一日でも長く生きられるようにすることだ。だから、死んだ生き物のことを、生きている生き物につなげよう」


この言葉が正しかったのかはわからない。あとは各自が心の中で消化するだろう。


死体は検査に回される。いずれは何かがわかると思われる。


毎日面倒を見ていた担当たちがいちばんショックを受けただろうな。その気持ちは私には代弁しようもない。


ここからできることといえば、生きているものたちに向かい合うだけ。




 * * *




さあ、気持ちを切り替えて、週末は東京です。土曜日はトウレプ、日曜日はデザフェスにお邪魔します。皆様、よろしくお願いします。



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by tsuredure-2 | 2013-05-16 19:39 | いきもの

動物の専門学校で講師をしている川中です。日々の活動報告ブログ。since2013
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